インフルエンザの予防接種*打っても打たなくても、抗体を作る機能が重要

毎年流行るインフルエンザ


わたしはインフルエンザの予防接種は大学受験の時に1回打っただけで

それ以来打ったことはありません。

P1010768_201701081445497ee.jpg


受験の時は

少しでもインフルエンザにかかる確率を下げたくて打ったけれど


ワクチンの有効率は30〜50%

ワクチンは摂取して抗体を作ってから効果を持続する期間があり

抗体が出来る前、抗体が減ってからは、全くワクチンは意味をなさないそう。



だからよっぽどのことがない限り

インフルエンザの予防接種に必要性を感じていません。



それに

23歳の時に

仕事でかなり疲れている時に

1回かかってしまったことがあるだけです。

かなり免疫力が下がっていたんだと思います。


30年で1回ってかなり珍しいな〜




普段から

免疫力のバランスを整えるにマックスモーションを食べているし

体調がすぐれないな〜〜と感じるときは、メディカルフードのガードプラス



予防接種をする人もしない人も

抗体を作る機能が不活性だと、ウイルスへの身体の反応が遅くなるので

抗体を作る免疫細胞を活性化するアイテムとしてガードプラスがオススメです。



以前、オプティライフショップのニュースにもなっていますよ。
Shop News :インフルエンザ




ガードプラスマックスモーションを取り扱うショップはこちらです。↓





ブログを見つけてもらえた事

ちょっとドキドキ、嬉しい気持ちです。

訪問ありがとうございます。

IMGP1371_20161119002223d1a_20161119002418866.jpg

ブログ記事まとめ

人生を豊かにする考え方*オプティマルヘルス
自分や子供、人の可能性を
最大限に伸ばしていける条件


フランス大企業を脱サラし
日本の南の島に引っ越して農業を始めた理由


農業を成功させ、描く夢と未来


お金に好かれる話


▼▽▼▽▼▽▼▽▼▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▽▼▽

おすすめ記事
人生の幸福度の50%は
遺伝子で決められるけど
自分の力で幸せを掴むことは
すごーーくシンプル


エピジェネティクス*
受け継いだ遺伝子を眠らせたり
目覚めさせたり出来る事が
研究でわかっています。


▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲

人生観が変わる
心とカラダに優しい生き方のヒント集


ヒントになる記事を最初から読む




心とカラダに優しい生活*取り入れている事


改善された心とカラダの不調一覧


スポンサーサイト